株式会社レイゼクスの  YouTubeの「歌ってみた」にイライラしない!実は上手い集客方法だった!

YouTubeの「歌ってみた」にイライラしない!実は上手い集客方法だった!

YouTubeの「歌ってみた」にイライラしない!実は上手い集客方法だった!

どうも。

 

仲村です。

 

 

突然ですが、あなたもこんな経験ありませんか?

 

 

先日、YouTubeで好きなアーティストの

動画を見ようとして検索しておりまして、

おっ!見つかった!さぁ、聞こう!

 

と思ったら、

「〜(曲タイトル)を歌ってみた」

でした。

 

つまり、素人の人がその歌を歌い、

YouTubeにアップしている、

通称「歌ってみた詐欺」ですね。

 

「うぉぉい!!」

 

とガッカリしつつも、ちょっと見てしまいました。

 

 

歌ってみたに学ぶ「売り込み方」

 

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さて、私が言いたいのは文句でも愚痴でもありません。

 

この「歌ってみた」をやっている人たちは

恐らく多くの人に動画を見てもらいたいはずです。

 

では、歌手でもなんでもない一般人が、

どうすれば多くの人に自分が歌っている所を見てもらえるのか?

 

 

そうですね。

 

 

多くの人が興味を持っているものに便乗すればいいのです。

 

 

その時に重要なものは何か?

 

 

そうです。

 

 

「タイトル」です。

 

 

YouTubeでもWEBサイトでも本でも映画でも

ファンでもない限り、大体の人は

タイトルで見るか見ないかを判断します。

 

つまり、タイトルで決まるといっても過言ではないのです。

 

 

例えば、先程のYouTubeの例で言えば、

 

【田中太郎が歌うオリジナルソング】

 

では誰も見ませんが、

 

【AKB48の「ラブラドール・レトリバー」を歌ってみた】

 

だったら、AKBファンが見るかもしれません。

 

 

動画にしろ、WEBにしろ、

見られないと意味がありません

 

これは会社のサービスでも同じ事で、

どれだけ良いものを作っていても、

認知されていないと意味がないのです。

 

特に我々ベンチャー企業だと、世間のほとんどの人が

自社の事を知らない中で売上をあげなくてはいけません。

 

「どうすれば知ってもらえるのか?」

「どうすれば買ってもらえるのか?」

 

を常に考えながら集客する事を心がけましょう!

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この記事を書いた人: 仲村 達史

仲村 達史

【寂しがりやの一匹オオカミ】 ディズニーやちびまる子ちゃんなど様々な世界観を一人で演じきることで有名。スーパーで割引の惣菜を選ぶその姿は「ONI」と恐れられる。


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