営業支援

営業まわり、ぜんぶ任せても大丈夫。

営業って、やること多いし、手も足りないし、正直大変。
だからこそ、必要なとこだけピンポイントで頼れるサービスを用意しました。
SNS、展示会、アポ取り…「ここ助けて!」にしっかり応えます。
がっつりでも、ちょこっとでも。営業の味方になります。

総合営業支援 「0っと」 サービスイメージ

営業支援事業
「0っと」

日本で唯一!クリエイティブ・IT業界の中小企業・個人事業主に特化した営業支援。アルバイト並みのコストで新規案件獲得のお手伝いします。

展示会フォロー専門営業代行 サービスイメージ

展示会フォロー専門営業代行

展示会の効果を最大化するためのフォロー営業ならお任せください!低予算且つスポットでの活用が可能です。

SNS営業代行 サービスイメージ

SNS営業代行

総フォロワー数25万⼈以上!SNS営業の最前線を⾏くノウハウで、成功を⽀える効率的な営業アプローチを実現!SNS以外の営業ノウハウも併⽤し、多⾓的な効果を追求します。

業種別の営業支援

レイゼクスはクリエイティブ・IT業界に特化した営業代行会社です。同じ「営業がうまくいかない」でも、Web制作会社とシステム開発会社では、詰まっている場所がまったく違います。

30業種以上・1,200社以上のご支援から見えた、業種ごとの詰まりどころと打ち手をまとめました。

WEB制作会社の営業代行

「WEB制作会社なんだから、WEBで営業できるはず」——この考え方が、いちばん営業を止めます。自社サイトからの集客は仕込みであって、今月の売上の答えにはなりません。

  • ▶よくある詰まり:紹介と既存客だけで回っており、紹介元の方針変更で売上が半減する
  • ▶よくある詰まり:営業担当を1名採用したが、立ち上がりに半年かかり、その後に離職
  • ✓打ち手:直クライアントより先に、Web制作を内製していない代理店・元請けを開拓する
  • ✓打ち手:フォーム営業を主軸に。相手が代理店の場合、フォームは実際に見られています
  • ✓打ち手:既存の制作実績を実績変換AIで営業資料に組み替える

▶ 詳しくは WEB制作会社の営業のやり方|受注が続く会社と止まる会社の違い

システム開発会社・SES企業の営業代行

多重下請け構造の中で、二次請け・三次請けから抜け出せない。受託・SES・自社プロダクトのどれに営業リソースを振るかが決まらない。この2つが典型です。

  • ▶よくある詰まり:エンジニアの稼働は埋まっているが、単価が上がらない
  • ▶よくある詰まり:技術の話はできるが、商流のどこに営業をかけるべきかが分からない
  • ✓打ち手:直案件を1件取ることより、元請けのパートナー枠に入るほうが再現性が高い
  • ✓打ち手:技術ヒアリングは外注できません。商談を作るまでを切り出す

▶ 詳しくは システム開発会社の営業戦略|受託・SES・自社プロダクトの営業方法

映像制作会社・動画制作会社の営業代行

案件の波がいちばん激しい業種です。年度末に集中し、その後で一気に落ちる。この波を平準化できるかどうかが、経営の安定を分けます。

  • ▶よくある詰まり:紹介と口コミが売上の大半で、来月の見通しが立たない
  • ▶よくある詰まり:閑散期になってから営業を始めるため、成果が出る前に次の繁忙期が来る
  • ✓打ち手:繁忙期のうちに仕込む。営業は成果までにタイムラグがあります
  • ✓打ち手:代理店の年間パートナー枠を狙う。単発案件の積み上げでは波は消えません

▶ 詳しくは 映像制作会社の営業方法|紹介営業への依存から抜け出す

デザイン事務所・デザインスタジオの営業代行

作品集の質が高い会社ほど、「見てもらえれば伝わるはず」で止まります。見てもらう機会をどう作るかが、実質的な課題です。

  • ▶よくある詰まり:ポートフォリオは強いが、営業の言葉に翻訳されていない
  • ▶よくある詰まり:1社依存。その1社の予算が減った瞬間に立ち行かなくなる
  • ✓打ち手:「きれいですね」で終わらせない。相手の案件に当てはめた提案まで持っていく

▶ 詳しくは デザイン会社の悩み3選|営業で解決した事例

イベント制作会社の営業代行

季節変動が最も大きい業種です。閑散期に入ってから動くのでは、営業の立ち上がりが間に合いません。

  • ▶よくある詰まり:繁忙期は営業に手が回らず、閑散期には手遅れになっている
  • ✓打ち手:営業を「季節作業」から外す。年間で回す仕組みに変える

業種別・詰まりどころの一覧

業種 いちばん多い詰まり 最初に狙う相手
WEB制作 紹介依存/自社サイト待ち 内製していない代理店
システム開発・SES 多重下請けからの脱却 元請けのパートナー枠
映像・動画制作 案件の波が大きい 代理店の年間枠
デザイン 1社依存/実績が未翻訳 複数の元請け
イベント制作 季節変動 通年案件を持つ元請け

💡 業種が違っても、共通しているもの

どの業種でも、最初に狙うべきは直クライアントではなく代理店・元請けです。直クライアントは利益が大きい一方で単発になりやすく、再現性がありません。毎月案件が来る相手を持てるかどうかが、売上の安定を決めます。

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御社の業種と規模をお伺いして、商流のどこに営業をかけるべきかをお伝えします。
営業代行を使わない方がいい場合は、正直にそうお伝えします。

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