WEBデザイン会社とアプリ開発会社の協業!協業先、外注先をご紹介!営業代行事例

どうも。
仲村です。
ニュースを見ていると、業務提携やM&Aなど
ビジネスにおける取り組みを多く見かけますね。
弊社も、いわゆる「協業会社」と呼ばれる
業務パートナーがおりますが、特に最近では、
こういった協業を組むケースが多く見受けられます。
背景としては、以前に比べてクラウドソーシングやノマドワーカーなどが増え、
働き方の多様化が進んでいるため、社内で全ての人材を採用するのではなく、
「必要な時に必要な業務をアウトソーシングする」という選択肢が
一般的になっている点が挙げられます。
つまり、いかに自社に合った協業先やパートナーを見つけて
業務を進めていくかが、今後のビジネスにおいては
非常に重要な要素になっていくのです。
制作会社と開発会社の協業事例
弊社は企業の「営業」を全面的に支援する業務を行っているのですが、
その80%以上は20名以下のクリエイティブ関連企業になります。
クリエイティブ関連というのは、いわゆる制作、デザイン、
システム関連などが多く、規模、業種を絞っている事から、
その範囲のネットワークが非常に強いのです。
例えば、最近だとWEBデザインが得意な企業様から、
「アプリ開発が得意な会社を紹介してほしい」という相談を頂きました。
どうやら、クライアントからアプリ開発をしたいという相談を受けたが、
自社で対応ができないので、そういった業務が得意な会社に
相談したい!とのことでした。
こういった相談は非常に多くあるのですが、
ほとんどの企業が弊社に相談する理由は下記3つになります。
・自分たちで探す時間がない
・WEBを見ていてもどこがいいのか分からない
・何社か比較して自社に合いそうな協業先を選びたい
特に、クリエイティブ企業の場合「相性」も非常に重要になってきますので、
会社の文化や担当者の性格なども含めご紹介する事が可能です。
新規の取引先を増やすだけでなく、こういった協業先やパートナー先を
増やす事も、自社の提案の幅が広がったり、
既存クライアントへの要望に応えられるようになったりと、
営業面においてはメリットがたくさんあるのです。
まとめ
このように、WEB制作やアプリ開発はもちろん、
グラフィックデザインや空間デザインなどのデザイン系、
業務システムやSESなどのシステム系、
プロジェクションマッピングやVR、CGなどの映像系、
ソーシャル運用やリスティングなどのマーケティング系など、
少数精鋭で得意ジャンルが明確なクリエイティブ企業が
数百社以上ご紹介可能です。
弊社は協業先の紹介では一切費用を頂いておりませんので、
ぜひお気軽にお声がけ下さい!