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株式会社レイゼクスの  10名以下のクリエイティブ企業なら今すぐ営業代行を使うべし!

10名以下のクリエイティブ企業なら今すぐ営業代行を使うべし!

10名以下のクリエイティブ企業なら今すぐ営業代行を使うべし!

こんにちは!

原です!

 

 

弊社は少人数のクリエイティブ・IT業界に特化をした営業代行を行なっている会社です!

クライアントの80%以上が従業員数10名以下の企業や個人事業主であり、立ち上げたばかりのベンチャーなどからもお声がけを多くいただきます!

 

営業代行会社は弊社以外にもたくさん存在しますが、「クリエイティブ」「少人数」に特化をしている営業代行は日本中を探しても弊社のみです!

そのためこの領域の営業に関してはもちろん、業界内の繋がりも多くあるため、利用いただく方からもご好評をいただいております!

 

クリエイティブという「形のないもの」を営業するというのは非常に難易度が高いですが、逆にいえばそれが出来れば他社との差別化を図ることも可能です!

 

ということで今回はクリエイティブの営業について考えていきたいと思います!

 

10名以下のクリエイティブ企業が営業代行を使ったほうがいい理由!

 

おそらく、クリエイティブ業界で10名以下の企業や事業主は、紹介や人脈といった方法で仕事を獲得しているのがほとんどだと思います!

 

そうすると、毎月案件・売上の増減があったり、単価が下がってしまったりといった不安要素があり、「何か営業しないと・・・」と日々考えているのではないでしょうか?

 

そういった10名以下クリエイティブ企業であれば、間違いなく営業代行を活用したほうがいいです!(もちろん10人以上でも使って欲しいところですが!)

 

これは別に弊社サービスの宣伝ではありません!

なぜなら理由は大きく3つあります!!

 

①リソース不足

1つ目は、なんと言ってもリソースが足りないからです。

デザインや制作など、少人数のクリエイティブ企業の場合、当然ですが社員はデザイナーやコーダーなど、営業職ではなく技術職の人材がメインになります。

そうすると、営業を専門で行う人がいませんので、誰かが兼任したり社長が人脈などから自ら案件を取ってくるというケースが多いはずです!

そもそも他にメイン業務がある中、効率的に営業を行うというのはかなりハードルが高くなります!

営業に意識を取られて本業が疎かになってしまっては本末転倒ですしね!

少人数のクリエイティブ企業の場合、リソース不足は永遠の課題です。

 

②ノウハウ不足

2つ目は、営業におけるノウハウ不足です。

特に社長や役職者が営業経験のない場合、紹介以外でどのように営業をすれば良いのかが分からない、という場合も珍しくありません!

 

どういった方法で営業すればいいのか?

どこに営業すればいいのか?

何から始めればいいのか?

資料はどうすればいいのか?

どうやって話をすればいいのか?

 

などなど、挙げればキリがありません!

ただでさえ少人数で時間がない中、営業のノウハウがないまま非効率な営業活動をしている余裕はないですよね!

 

③営業を採用するリスク

そして3つ目は、採用リスクが高いからです!

営業をしようと思った時に、営業代行を活用する以外に「営業ができる人を採用する」という選択肢も出てきます!

もちろん、優秀な人材を採用でき、社風とマッチして効果が出るようであればとても良い選択肢ですが、なかなかそううまくもいきません!

人数が少ないクリエイティブ企業の場合は下記のデメリットを考えなくてはいけません!

 

・優秀な人材が採れない

まずはこれ!そもそもの問題ですね!

というのも、やはり求職者は大手企業などの「安定」を求めがちです。

採用において、知名度も高く、福利厚生も充実し、給料も高い大手企業が有利なのは致し方ありません!

条件を比較されたら圧倒的に不利ですし、優秀な人はやはり大手企業に行ってしまいがちなのです!

 

・コストがかかる

当然ですが、採用はお金がかかります!

数人規模の会社だと、1人社員が増えるというのはかなり負担が大きくなりますよね!

採用費はもちろん、給料だけでなく保険や交通費などの支払い、教育などの時間的制約まで考えると、相当額のコストがかかってしまいますね!

そしてせっかくコストをかけて採用しても、全く売り上げが上がらなかったり、すぐ辞めてしまったりするケースも多いのが現状です。

つまり、少人数の会社には金銭的ダメージも非常に大きいのです!

 
・教育をする時間がない、人材がいない。
せっかく採用できたとしても、特に営業に関しては教えられる人もいないため、教育が後手に回ってしまう可能性が大きいです!

当然ながら10名以下の規模だと、いわゆる人事や総務といった大企業のように専属の部署がない場合の方が圧倒的に多いと思いますので、メイン業務を兼任しながら教育しなくてはいけません。

いきなり新入社員一人で営業というのもかなりハードルが高くなりますし、新人からしても、そういった体制が整っていない会社だと働き辛いですよね!

そのため、営業の人材を採用するというのはかなりリスクが高いと考えられます!

 

 

こういった理由から、少人数のクリエイティブ企業にとって営業代行を活用するというのは非常に合理的な選択肢なのです!

 

ビジネスも「餅は餅屋」の時代!

 

ここ最近の流れとして、「餅は餅屋」という割り切った考え方がビジネスにおいても非常に目立つようになってきている気がします!

 

具体的には、我々のような営業専門の会社はもちろん、社内で全ての業務を賄うのではなく、必要に応じて外部のプロフェッショナルとチームを組んでプロジェクトを行うスタイルです!

 

実際に弊社でも、社員はディレクションを行う人材しかいません。

つまり、経理や法務担当はいないので何かあれば会計事務所や法律事務所に頼みますし、制作ができる人もいないので、webサービスを作りたくなったらパートナーに相談します!

 

「都度外注したらコストがかかるのではないか?」というような方もいらっしゃいますが、大きい固定費を払いながら常時雇用していないといけない正社員の方が負担が大きかったりします。

 

「必要な時に必要な分だけ」使えるというのは、外注を利用する大きなメリットです!

 

今はインターネットさえあれば、様々な仕事やパートナーを簡単に見つけることができます。

社内をできるだけコンパクトにして固定費を抑えたい、と考える経営者も少なくありません!

今後もこの流れはさらに加速していくと思います!

 

営業代行→営業採用の流れはアリ!

 

とはいえ、「やはり外部に頼らずに自社で営業したい!」という方もいると思います!

それ自体は全くおかしいことではありません!

むしろ、社内で最強の営業体制が作れたら最高ですよね!

 

しかし、前述の通り、いきなり自分たちで営業を全て内製化するのはハードルもリスクも高くなります。

そんな時にお勧めしているのが、「営業代行を活用」したのち、「社内に移行する」パターンです!

 

簡単にいうと、営業代行でテストをしながら、うまく行ったら社内にそのノウハウを移行していくということですね!

そうすることでリスクを最小限にすることが可能ですので、これから営業を内製化したいという方は是非検討していただきたい方法です!

 

まとめ

 

いかがでしょうか?

少人数のクリエイティブ企業は、営業代行を活用するメリットが非常に大きいのです!

 

にも関わらずこの領域の営業代行がほぼ弊社しかいない理由としては、「クリエイティブの営業は大変」「少人数だと予算取れない」の二点に尽きます!

つまり、営業代行側から言えば「大変な割にお金にならない」のです!

 

その点、弊社はこの領域に関してノウハウも実績も豊富ですし、何よりクリエイティブ業界が好きなので、他社よりもかなりアドバンテージがあると思います!

 

少人数やベンチャー企業に強い営業代行をお探しなら、是非お気軽にお声がけ下さいませ〜

レイゼクスは
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この記事を書いた人: 原紀子

原紀子

【今日も元気にのりコプター!】 強く叩き過ぎてキーボードをめり込ませて破壊するパワー系女子。好きなものは地位と名誉と権力。変顔のレパートリーは800種類あるらしい。


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