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株式会社レイゼクスの  まだ営業マン採用してるの?少人数の企業は採用するよりアウトソーシングの方が良い理由!

まだ営業マン採用してるの?少人数の企業は採用するよりアウトソーシングの方が良い理由!

まだ営業マン採用してるの?少人数の企業は採用するよりアウトソーシングの方が良い理由!

こんにちは!

原です!

 

原です

 

突然ですが、あなたの会社に営業マンはいますか?

 

弊社は小規模のクリエイティブ企業様に特化して営業、集客のご支援をさせて頂いているのですが、弊社のお客様の90%以上は、専属の営業マンがいません

 

しかし、売上は上がっています!

 

少し前までは、売上を上げたいと思ったら、「営業マンを採用する」という選択肢が一般的でした。

 

しかし、今では別の方法で売上を伸ばす会社が急増しています。

 

そう、「アウトソーシング」ですね!

経理をアウトソーシングするのと同じように、営業もアウトソーシングするのです!

 

今や営業だけでなく、制作や人事に広報など企業に必要なものは全て、アウトソーシングが出来る時代なのです。

 

高いコスト、リソースをかけて自社内に雇用するよりも、低コスト、低リスクでアウトソーシングをして売上を上げるというのは、今や一般的です。

 

営業マンを採用する理由

営業マンを採用する理由

 

ところで、営業マンを採用する理由はなんでしょう?

 

簡単ですね!「売上を上げる」ためです!

 

売上が上がるということは、社員全員の給料を賄えるということ。

売上が上がるということは、社員の給料を上げられるということ。

売上が上がるということは、次の事業や採用に投資ができるということ。

売上が上がるということは、精神的にも安定するということ。です!

 

その「売上」を生み出す営業というのは、企業にとってとてもありがたい存在であるはずです!

 

特に事業が順調にいっていたり、今後会社としてもっと成長させていこうと考えた場合、「営業を採用して売上を伸ばしていこう!」という考えになるのはごもっともです。

 

しかし、ここで一つ考えてみましょう。

 

本当に、社内に営業マンを雇用する必要はあるのでしょうか?

 

もし・・・雇用した営業マンが全然売れなかったらどうします?

 

営業マンを採用すると色々なコストがかかります。

給料はもちろん、採用費、交通費、研修費に社会保険に備品代などなど、思っているよりも膨大な金額をかけて採用、育成をしているわけです。

 

そもそも求人媒体などに掲載して採用をしようとしても、採用できる保証もありませんし、特に最近はどの企業も積極的に採用活動をしているため、中小企業は人材が確保しずらい現状もあります。

 

また、そこまでしたからといって、売上が上がる保証もありませんし、折角採用した人材が途中で辞めてしまう可能性もあります。

特にこのご時世では転職は当たり前なので、若い人ほど辞めることに抵抗がなかったりもします。

 

大手企業であれば、人材も集まりやすいですし、辞めたとしてもそこまでダメージがないかもしれませんが、中小企業からしたら苦労して採用した人がすぐ辞めてしまったら死活問題ですよね!

 

また、初めて営業を採用する際には別のリスクも発生します。

 

それは、「営業ノウハウがない」ということです!

 

これまで営業マンがいなかった企業が、営業マンを採用したとして、誰がどのように営業方法を教えるのでしょうか?

 

社長が制作や開発出身であれば、なおさら営業に関して教育できる人材がいないはずです。

仮に営業経験がある人がいたとしても、その人の時間を取り教育していくというのは、大きなリスクにもなり得ます。

 

中途で営業を採用するリスク

中途の営業マン採用はリスク!

 

「だったら即戦力の中途を獲ればいいじゃん!」

 

と思ったそこのあなた!

実はそれもリスクがあるんですよ!

 

まず、中途というのは、当然ですが「自社ではない別の会社」で働いていた人です。

ということは、「別の会社のやり方」が染みついている可能性も高く、特にベンチャー企業や小規模の企業の場合、「社風に合わない」という危険性があります。

 

また、冷静に考えてみれば分かるのですが、中途市場に出てくる人というのは、転職、つまりステップアップを目指している人が多いわけです。

 

ということは、当然見るものは「条件面」ですよね!

 

言い方は悪いかもしれませんが、福利厚生もしっかりしている大手企業と、いつ経営が傾いてしまうかも分からない中小企業であれば、大手企業の方が良い条件を提示できる可能性が極めて高くなります

 

となると、当然そういった大手企業と条件面で戦うのは得策ではありません!

 

そもそも、すごく売上を上げる優秀な人であればヘッドハンティングなどされ、転職市場自体に出てこない可能性もありますし、転職ではなく独立してしまうかもしれません。

 

つまり、一般的な転職市場に出てくる人材に、そこまで大きな期待をするのは危険、ということです!(もちろんいい人もいっぱいいますよ!)

 

また、中途の場合は当然新卒やアルバイトに比べ固定給は高めになりますので、失敗した時のリスクは更に大きくなります。

 

なんでもアウトソーシング出来る時代

 

それでも昔はどの企業も営業マンを積極的に採用していました。

 

なぜなら、それしか選択肢がなかったからです!

 

しかし、今ではインターネットの普及に伴い、時間や場所を選ばず働く環境が出来てきており、ビジネスも分業制で行うケースが目立ってきています!

 

我々のような営業アウトソーシング専門の会社もありますし、フリーで動く営業マンもいるのです。

 

つまり、「営業のプロ」を最小限のリスクと予算で雇用することができる、ということになるのです!

 

もちろん、自社に営業マンを採用するメリットも多くありますが、特に小規模のクリエイティブ企業様であれば、この時代に自社で営業マンを採用するメリットより、アウトソーシングして営業するメリットの方が大きいのは間違いありません!

 

特に、営業を採用しよう!と考えている小規模のクリエイティブ企業は、一度そういった選択肢も考えて検討してみてはいかがでしょうか?

 

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この記事を書いた人: 原紀子

原紀子

【今日も元気にのりコプター!】 強く叩き過ぎてキーボードをめり込ませて破壊するパワー系女子。好きなものは地位と名誉と権力。変顔のレパートリーは800種類あるらしい。


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