株式会社レイゼクスの  if〜もしも原さんが営業しているのが30年前だったら〜

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2016/02/23

if〜もしも原さんが営業しているのが30年前だったら〜

if〜もしも原さんが営業しているのが30年前だったら〜

どうも。仲村です。

 

営業について語る

 

今って営業にとって便利な時代ですよね。

 

LINEですぐ連絡できるし、

電車に乗るときはSuicaですぐ乗れるし、

スマホで乗り換え案内調べれば遅延もすぐ分かるし、

道に迷ってもスマホで地図見れるし、

ネットで商談先の情報も見れます。

 

どれもこれもスティーブジョブズのおかげです。

 

そんな恵まれた時代に生まれた我々ですが・・・

 

 

 

2016-01-09 17.10.50「Suicaの残金がなくて改札で止められちゃいました!」

 

2016-01-09 17.10.50「電車こないですね〜」

 

2016-01-09 17.10.50「あれ?この道で合ってます?」

 

2016-01-09 17.10.50「逆方向の電車乗っちゃった。」

 

2016-01-09 17.10.50「スマホで漫画読みすぎて通信が遅いです。」

 

2016-01-09 17.10.50「おなかすいた。」

 

 

 

考える「・・・・・」

 

HARA「・・・・・」

 

 

 

こんな弊社取締役の原さんを見て、ふと思いました。

 

 

考える

「この時代に生まれていなかったら、

果たして営業という仕事が出来ていたのだろうか・・」

 

 

 

汗汗←普段の原さん

 

ということで、もし原さんが30年前に生まれていたら

どうなっていたかを考えてみました。

 

もしも原さんが30年前に営業していたら

 

1.目的地に着かない

ここはどこ?

 

GPS付きのマップを見ても迷うくらいです。

まず、間違いなく目的地に着かないでしょう。

 

そもそも、先方のオフィスはおろか、

最寄駅にいけるかさえ怪しいところです。

 

2.会社に帰ってこれない

帰ってこれない

 

商談先に到着しないだけではありません。

 

乗り換えが2回以上あったらおそらく戻ってくることも出来ないでしょう。

 

今のようにパソコンがあれば外で仕事ができる時代ではありませんので、

何も出来ずに1日が終わってしまう可能性があります。

 

3.泣き出す

泣き出す

 

ただでさえ泣き虫の原さん。

最後は泣きだすでしょう。

 

おまわりさんに手を引かれて会社まで戻ってくる姿が目に浮かびます。

 

結論

 

レイゼクスはこの時代に生まれてよかった。

 

 

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この記事を書いた人

仲村 達史

仲村 達史

「世界一ヤヴァイ会社を作る!」と宣言し練馬区を飛び出し、藤原竜也のモノマネ一本でここまで上り詰めた。 常に厳しく、「鬼(ONI)」と呼ばれる彼の経営のモットーは「健康第一」。 ゼロコーラと間違えて普通のコーラを買っていくと鬼の形相で怒り狂う。 キリンさんよりゾウさんのほうが好きだが、犬の方がもっと好き。

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