こんな時どうするの?ゴリラ対処法!「アポの時間に遅れそう」

みなさん、、、
こ、こんにちは、井上です。
負けましたね。。。日本代表。。。。
コートジボワールに、、、、、
ドログバ、やばいですね、、、、
私、、今日は、、もうやる気が出ません、、、、、、
という訳で、今日はこのまま飲み続けます。
失礼します。。。。。。
「ん?????(この感じは、、、、)」
はっ…!!!
お、怒られる…!!
気を取り直して…
ビシ!!!!
こんにちは!毎日元気、井上です!!!
日本代表、惜しくも負けてしまいましたね!
ただ、しかし!!まだ2戦残ってます!
2戦とも勝って決勝トーナメントに進みたいですね!!
ええ、はい、、、、、、
さて、、、 さて、いきなりですが!!!
普段、こんな時ありませんか?
そう!
「遅刻」
これは、ビジネスの世界では基本NGです。
アポイントに遅れそうな時
会社への遅刻はもちろん、
お客様とのアポイントの時はもっとNGです。
ただ、私たちは人間、、、、、
どうしても前の打ち合わせが伸びたり、
電車が遅れたり、車が渋滞してたり、
定期落としたり、 電車の方向間違えたり、、、、、、
色々やってしまいます。
ただ、そんな時、あなたならどうしますか?????
遅刻してから、
「申し訳有りません。」
とお詫びをする?
は〜い!NGで〜す!!
「1分、2分ぐらいなら、着いてからお詫びをすればいいよね。。。。」
「番号しらべて、電話するのにこそ、時間がかかっちゃうよ。。。。」
なんて、思ってませんか?
相手の方は、待っているそのたったの1〜2分で、
あなたの印象を最悪にしちゃいますよ。。。。。
こういう時は、 遅れる事がわかった時点で、
事前に 「○○分程、遅れてしまいます。」 と連絡をして、
到着した後にもしっかりとお詫びをしましょう。
私の場合は、30秒でもアポイントの時間に遅れそうな場合は、
・遅れる理由
・最寄り駅に何時何分に到着し、オフィスには何時に到着するのか
をしっかりと伝えてます。
まとめ〜営業マンとして心がける「時間の大切さ」〜
でも、何より一番いいのは、
「アポイントに遅れないこと」です。
例えば、次の予定が分かっているのであれば、
・この商談を何分までに終わらせればいいのか?
・何分の電車に乗れば次の商談に間に合うのか?
など、前もって把握しておく事も
一流営業マンとしての腕の見せ所ですね!
相手の「時間」を頂いているということをしっかりと認識し、
商談に挑む準備は出来ていますか?
出来るビジネスマンは時間を守る事で 「信頼」を勝ち取ります。
あなたも「時間」を意識して、業務に励みましょう!