新人は何が分からないのか分からない!そんな悩みを解決するには?

こんにちは、原です!
あっという間に3月ももうすぐ終わりですね!
お花見シーズンもそろそろ本格的になります。
桜って素敵ですよね。
一年に一度しか咲かず、しかも1週間くらいしか見頃がありませんが、
クリエイティブでも「桜」を題材にした音楽や映像などたくさんあり、
日本中みんなに愛されています。
1週間しか見頃がないという事は、その1週間の間に
花見をしなくてはいけないということになります。
これは営業でも使える考え方ですね!
「今やらなくてはいけない理由」があれば、
受注できる可能性は高くなります。
営業でも「見頃」をつくれるように、色々と工夫してみましょう!
何がわからないのか分からない!
さて、話は変わりますが、仕事をしていて、
「何が分からないのか分からない!」
と思ったことはありませんか?
例えば・・・
はい。
こんなやりとりをしたことありませんか?
私は新人の頃はしょっちゅうこういうことが起こっていました。
「何が分からないの?」と聞かれても、
何が分からないかが分からないから答えられません。
でも、
といったやり取りをしていても時間の無駄ですよね。
前に進みません。
「分からない」をなくすには?
では、そのような状況を打破するために必要なこととは!
そう!
「行動する」
ということなんです!
簡単ですよね!
そもそもなぜこのような状況に陥ってしまうかというと、
単純に「やらないから」なのです。
頭で考えていても分からないのであれば
とりあえず行動してみるのです。
そうすれば何が分からないのかが見えてきますし、
自分で解決方法も見つけていくことが出来るのです!
まとめ
「何が分からないのか分からない」というのは、
厳しい言い方をすれば思考を放棄しているとも言えます。
このようなことがあったときはまず、やってみましょう!
分からないなりにやってみるとどこがどう分からないのかが必ず出てきます。
要はやってないから分からない、という単純な話です。
ベンチャー失敗を恐れずなんでもトライします!
特に新人はベンチャー精神で何事も挑戦しましょう〜
それではまた!