ベンチャー企業が営業アウトソーシングを活用するメリットとは?予算もプランもベンチャー企業に選ばれる営業代行!

こんにちは!
原です!
弊社は2013年に設立し、まだ数名規模で業務を行う新しい形での
営業・集客をご支援する正真正銘のベンチャー企業なのですが、
実は弊社のお客様もほとんどがベンチャー企業なんです。
というか、我々が望んでそのようなベンチャー企業様とお取引をさせて頂いています!
なぜベンチャー企業のお客様が多いのか言うと、主に下記3つの理由があります。
・営業に時間をかけられない(リソース不足)
特にスタートアップや少人数で業務を行っている企業様ですと、
新規開拓営業にかけられる時間、リソースがありません!
その為、比較的話が早い人脈や知り合いなどに頼ることが多くなってしまうようです。
・新規取引先が少ない
設立数年程度のベンチャー企業様ですと、前職の付き合いなどを除くと取引先があまりない為、
安定した売上や、数ヶ月後の売上を計算しにくい状況になってしまいます。
・営業ノウハウがない
特に社長や立ち上げメンバーが営業出身でない場合、
これまで新規開拓の営業をしたことがない為、
どのように活動して良いのか分からない、というケースも多く見受けられます。
見よう見まねでやってみるものの、費用対効果が合わなくなってしまう、という事もありえます!
新規の顧客開拓というのは、会社の成長はもちろん、存続においても非常に重要な事項となります!
ということで、今日は、
「なぜベンチャー企業が営業をやらなくてはいけないのか?」
について、お話ししたいと思います!
ベンチャー企業の営業
営業というと、「対面での商談」のイメージを持つ方も非常に多いかと思いますが、
実は売上を上げる為に一番重要なことは、「見込み客を集める」つまり「集客」することです。
「見込み客を集める」ということは、
サービスを購入してくれる可能性がある人たちに認知してもらい、
自社のサービスを良いと思ってもらうことです。
どんなに話術があっても、人柄が良くても、
見込み客が全くいなかったら売上はあがりません。
我々のようなBtoBと呼ばれる、法人間取引の新規顧客開拓における集客とは、
「アポイント」や「問い合わせ」を指します。
つまり、まずは「アポイント」や「問い合わせ」を増やすことで、
自社のサービスを購入してくれる可能性のある「見込み客」を集めるのです!
この集客は一番重要でもあり、かつ一番面倒臭いことでもあります。
人数も少なく、他の業務もたくさん抱えているベンチャー企業が
自社内でそういった事を全てやろうとすると、どうしても限界があります。
逆に言えば、その部分をアウトソーシングする事で、
自社内では効率よく売上を上げる体制を構築する事ができるのです!
ちなみにこの見込み客の集客というのは、どんなサービスでも必ず必要です。
例えばラーメン店舗を出すのであれば、どんなに美味しいラーメンをつくっていても、
誰もお店の存在を知らず一人も人が来なければ全く売上は上がりませんし、
画期的なWEBサービスをつくったとしても、誰もサイトの存在を知らず
誰もサイトを訪れないのであれば当然ビジネスとしては成り立ちませんよね。
なので、見込み客の集客というのは、
ビジネスにおいて非常に大切な事だというのがご理解頂けると思います!
また、見込み客の集客というのは、一時的にやっていればいいものではなく、
継続して活動を行っていく事で継続して成果を出す事が出来ますので、
日々活動をしていく事をオススメしています。
まとめ
もちろん、新規開拓の営業というのはベンチャー企業だけでなく、
どんな会社でも行うべきなのですが、弊社は同じベンチャー企業様をご支援させて頂く事で、
共に成長させて頂けると考えています。
また、ベンチャーがどんどん営業をして世に存在を知ってもらう事で、
ベンチャー企業の活性化、ひいては日本全体の活性化に繋がると思っております!
攻めの姿勢でどんどん会社を成長させていきましょう!
ご相談はお気軽にどうぞ!