展示会でせっかく名刺交換した見込みを無駄にしてませんか?フォロー電話で売上アップ!

こんにちは!
原です!!
最近、弊社もインターンやアルバイトが増え、
とても活気に溢れています!
やはり若い人達が集まると熱気と勢いを感じます!
さて、「熱気」と言えば、あなたは何を思い浮かべますか?
お祭り?
ワールドカップ?
松岡修造?
まだありますよね?
分かりますか?
分かりませんか?
・・・
そう!!!
展示会です!!!
展示会とは、メーカーや問屋が顧客を集めて、新製品などを発表するとともに、
今後の注文を取る事を目的に行われる営業手法です。
見込み客を一同に集められる、有効な営業チャネルでもあるのですが、
せっかく高い金額を払い、カッコいいブースをつくり、
社員総出で展示会に挑んでいるのですから、
その投資対効果を最大にしないともったいないですよね。
営業視点で言うと、どの部分を改善出来るのでしょうか?
展示会後のフォローで売上向上するべき!
展示会に出展している企業様は、やはり
「どのように商品(サービス)を見せるか」
「どのようにブースに人を集めるか」
といった所に意識が行きがちです。
これは当然と言えば当然の事で、
もちろん展示会に出す以上、意識しなくてはいけないことです!
が!
本来の目的である、「今後の注文を取る」という所に目を向けると、
展示会後のフォロー活動が非常に重要なのです。
具体的には、自社のブースにお立ち寄り頂き、
たくさんの方と名刺交換をすると思いますが、
その名刺交換をした方々というのは、、、
ブースに立ち寄る=自社商品に興味がある
自社商品に興味がある=見込み客
という事です。
ただし、興味があるとは言え、展示会のその場で
決断をしてくれるとは限りません。
多くの方は、展示会後にしっかりと検討して、
サービスを導入するか決定します。
つまり、、、、
展示会後の検討時期にコンタクトを取る。
という事が非常に重要だと言う事ですね!
「もちろんそんな事分かってるよ!」
といったお声が聞こえて来そうですが、
展示会後は問い合わせやそれ以外の業務や雑務でバタバタしてしまい、
意外と後回しになってしまいがちです。
弊社のお客様でも、
「展示会でたくさん名刺交換をしたから、
そこに向けてフォローの電話だけしてほしい!」
といったご要望を頂くケースもよくあります。
そういったスポット対応も可能ですので、
せっかくの展示会をより費用対効果高く成果を出したい企業様は
是非フォロー電話もご検討してみて下さい!