町口主催!2回目の交流会開いたったらカオスだった

————前回までのあ・ら・す・じ————
大変だー!!!
町口です!
前回オタクを集めた円卓会議を行い、混沌渦巻く話の盛り上がった私はあまりにも個性の強い話題に深手を負い、その傷を癒すために毎日家に篭りBO4(戦争ゲーム)でロケランをぶっ放し、バギーを走らせていた。
前回の交流会記事はこちら↓
また家に篭り出した町口!?
どうする町口!?
今回も1人で交流会できるかな!?
さあ!第2幕の開幕だよ!!
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、、、、。
、、。?
、、、!?
え?何この流れ!第2幕?
開幕しないよ?
もうおふざけは無しです!
今回は真面目!
至って真面目です。
なんでって?
それは最近変な奴だと周りから言われるからですよ!
フリー素材モデルとして活動し始めて日本一の枚数をアップしたけど・・・
ちなみに検索してみるとこの通り。
・ベートーベン
歴史に残る!黒歴史としてな!!
・貴乃花
「あどでー僕ねー・・・って全然似てない!」
・パークマンサー
学校へ行こうで好きになって、つい撮ってしまったのが素材で調べるとほぼ自分になってしまった、、すみません。
・副収入
こんなところに出現するらしいと報告ががががが、、、笑
んんんんふぉっぉぉぉぉぉ!
これじゃあ真面目と思われない!!
変な奴だと思われるのは必然じゃあないか。
そんなの嫌だ!嫌だ、嫌だ嫌だ嫌だ嫌だダダダダダダダッオワッタァーー!!
ということで今回は大真面目に 交流会を開催します!!
阿保な展開を求めていたなら回れ右です!
【今回の交流会のテーマは?】
ーーー某所記者会見室にてーーー
「町口さん!今回は真面目な交流会ということですがどんな交流会をするのでしょうか?!」
「はい、今回はITやクリエイティブの代表の方たちを中心に集まっていただく、とても真面目な会です。はい。」
「なるほど。具体的にはどのような方たちが集まるのでしょうか?」
「はい、今回はシステム開発、グラフィックデザイン、写真撮影、映像撮影、VR、WEB制作、アプリ開発、キャスティング、スキー場運営といった方に集まっていただきました。はい。」
「かなり幅が広いですね。今回はどういった目的ですか?」
「はい、私たちのつながりのある企業はある業務に特化している企業が多く、例えば【開発が強いがデザインができない】というような企業も多くいます。そこで今回のような業種の方に集まっていただくことでお互いに協力できるパートナーを増やすことや、新たな気づきや可能性を広げていただくことが目的です。ですので、前回とはまた違った価値のある会になればと思っています。はい。」
「真面目すぎてつまらん、、チッ、、。」
「え?」
「?」
「あの、そこのあなた、、今つまらないって舌打ちしましたよね?」
「え?いえ。そんなことは全く。とても素晴らしい会が開かれそうで非常に楽しみです。」
「あ、そうですか、、それならいいですが。私も楽しみです。」
「しかし、前回に比べて今回の参加人数は多くなるとお聞きしたのですが、町口さんお一人で運営されるのでしょうか?」
「安心してください。。。」
「履いてますよ?」
「馬鹿ですかあなた。履いてますよ。」
「今回は【株式会社 BLY PROJECT(https://bly.co.jp/)】さん全面協力で交流会を開催します。 なんとお酒や軽食だけでなく、鍋料理まで手作りでご用意いただける至れり尽くせりの会となります。マイク近いです。痛い。」
「おおー。それはすごいですね。まさか町口さんに協力者がいるなんて、、アホではなかったんですね。町口さんも当日は何か用意しているものとかはあるんですか?」
「褒めてないですよねあなた、、。私ですか?私は食べて飲んでお話しします。」
「え?主催ですよね?」
「はい。」
「おんぶに抱っこ?」
「はい。」
「流石は町口さんです!開催当日も楽しみにしています!」
【いざ、交・流・会!】
マチ・カビラ「みなさん、こんにちは。本日はC3 SEEDSよりお届けします。解説、町澤さん。実況はマチ・カビラ、お届けしてまいります。さあ、町澤さんよろしくお願い致します。」
町澤「こんにちは。よろしくお願い致します。」
マチ・カビラ「さあ全員姿を現します!今回は15人。お、なんと全員横一列に並んでいますね。攻殻立ちといわれる並びに似ていますね。このフォーメーションはどうなんですかねぇ?マチザワさん」
町澤「かなり守りの姿勢が見られますね。よほど先制点を取られたくないでしょう!しかし、横に並ぶことでサイドからの攻撃はやりやすくなりますよねぇ。」
マチ・カビラ「今回のC3 SEEDS、途中から鍋料理が出てくるということですが、あちらがそうでしょうか?かなり具沢山ですね。」
町澤「今日は鶏白湯鍋らしいですよ。」
マチ・カビラ「白湯!?んん〜!それは楽しみですね!待ちきれません。」
町澤「黒霧島EXも控えにいますから楽しみですね。」
マチ・カビラ「代表同士の一戦、さあどういう試合の入り方をするのか?全員、注目の一戦です。」
マチ・カビラ「町口の乾杯の合図でキックオフです!」
マチ・カビラ「お!しかし誰も動かないぞ。穏やかなスタートで全員お互いの動きを探りあっています。」
町澤「今回はクリエイターやエンジニアで営業慣れしていない人が集まっているので様子を見合ってますね。」
マチ・カビラ「町口が大きく逆サイドまで声をかけて展開しようとしていますが、、、町口の声はゴールマウスを大きく飛び越えて行きます。」
マチ・カビラ「さて、この交流会のどの選手に注目していますか?」
町澤「町口ですねぇ〜。」
マチ・カビラ「はい。」
町澤「相手のスペースに入って行くのが非常に上手いですからね。」
マチ・カビラ「そうですね〜。」
町澤「少し、フィジカルが弱い面がありますが、その分よく周りを見て動きますから、今回の試合展開に大きく関わってくるんじゃないでしょうか?」
マチ・カビラ「そうですね〜!相手にしてみれば当然抑えておくべき選手でしょうね。」
マチ・カビラ「シューーートッ!?」
マチ・カビラ「ポスト~郵便です。」
町澤「枠に抑えようと意識しすぎちゃいましたね。」
マチ・カビラ「いや~思い切りのいいシュートを打ってなんとか流れを作ろうとしていますが、焦っているのでしょうか?」
町澤「これは前半、引っ張るかもしれませんよ〜。」
マチ・カビラ「これは。よくない展開。全員会話が始まりません。」
マチ・カビラ「空いたグラスが悲しく佇んでしまいます。」
マチ・カビラ「一旦トークが切れます。」
マチ・カビラ「お、ここで町口全員での名刺交換を切ってきましたね。」
町澤「耐えきれず流れを変えに来ましたね。いい選択だと思います。」
マチ・カビラ「これはファインプレーーです!」
マチ・カビラ「名刺交換!からの、、カ・イ・ワーーーァァア!生まれたーー!この静寂を打ち破りました!!」
町澤「いや~~~~理想~的な展開でしたよね。」
マチ・カビラ「さらに、追加のカ・イ・ワーーーー!!」
マチ・カビラ「やりました。完全に流れをものにしています!」
町澤「流れを切らないように、決めきる。難しいところを上手く決め切りましたね。このまま終わってしまうかと思いましたから。首の皮一枚繋がるシーンでしたね。」
マチ・カビラ「さあ、照明も変わりそろそろ折り返し、かなり会話も盛り上がってきましたね。」
町澤「各選手の逆サイドへの展開やオーバーラップも見られるようになりましたし、みんなあったまってきたんじゃないでしょうか。」
マチ・カビラ「おっとーー?ここで鶏白湯鍋ができたようです。」
町澤「町口がここまでの流れを読んで、すでにそれぞれで小分けで取り分けて渡していますね。多少のリスクは覚悟して組み立て行く動き、いいですねー。」
マチ・カビラ「全員鍋を頬張ります。交流会、今回初めての食事になります。」
町澤「私もこの時ばかりはフィールドに戻りたくなりますね。」
マチ・カビラ「おっと選手が何名か帰り始めましたね。町澤さんこの展開どう思われますか?」
町澤「んん〜いい会話をしていても、選手が帰ってからの動きが続けられるかが重要ですからね〜。常にリスクマネジメントを頭に入れておいたほうがいいですよねぇ。」
町澤「しかし前半の立ち上がりで、選手も警戒していますから。先ほどから選手同士で距離を詰めていくことを心がけているので、裏を取られる怖さもありますが、会話は途切れないですよね。運動量も豊富な選手が残っていますからこのまま最後まで行ってほしいですね。」
マチ・カビラ「確かに、選手が減ってきてから一人一人の動きが良くなってきましたねぇ、町澤さん。」
町澤「もう手がつけられませんねぇ。」
マチ・カビラ「前半では考えられない試合展・開!」
マチ・カビラ「交流会終盤もう、それぞれのトーク回し、トーク後の詰めに隙がありません!」
町澤「その場の閃きやアイデアを瞬時に取り入れていくプレーなんかもありましすし、あまり交流会を知らない人たちにもその魅力が伝わっているんじゃないかなと思いますね!」
マチ・カビラ「ここで、交流会終了の合図〜!無事交流会を成功させることができました。あっという間の時間でした。」
マチ・カビラ「町澤さん交流会を振り返ってのコメントお願い致します。」
町澤「交流会としては結局、キックオフからスタートを上手く決めれず、尾を引いてしまいましたねぇ。ただ、こういった状況は今後も必ずあるはずですから、打開策を常に考えておく必要があると思いますね。」
マチ・カビラ「んん〜!そうですねぇ〜。ありがとうございます!、、、さあ!放送時間もなくなって参りました。解説は町澤つよしさんにお願い致しました。町澤さん、ありがとうございました!」 町澤「ありがとうございました。」
マチ・カビラ「第二回交流会、ハラハラな展開でお送りしました。次回、第三回交流会でお会いしましょう。さようなら。」
【あとがき】
いやー今回は大真面目に成功させたぞ!!!
BLY PROJECT様には感謝しきれないぐらい何から何までやって頂いて涙がとまりません!
ありがとうございました!
今回はIT・クリエイティブ企業の皆様に集まって頂き、非常に盛り上がることができました。
よくある交流会だと変な人が1人2人来たりしますが、、、
全員同じ方向を向いている人たちで内容も近いので、悩みやあるあるネタが多く普段会話できないことが話し合えたみたいです!
みんなそれぞれ飲みに行ったり連絡取り合って友達みたいになってる方達もいました。
レイゼクスでは営業支援以外にもこういった交流会や情報発信を続けていきますので、ぜひ交流会に興味ある!どんな会社を支援しているの?真面目な町口に会いたい!という方はお気軽にお声がけください!
交流会して欲しいという要望も受けます!
次回はゲーム会社や開発会社の人を集めてスマブラ大会とかしたいなあ。
ではでは次回開催をお楽しみに!