映像を活用したプロモーションを提案!動画制作会社の営業代行事例

こんにちは!
原です!
突然ですが、あなたは暇な時って何してますか?
私はYouTubeを見たり、映画を見たり、アニメを見たりします!
あれ・・・?
これって全て「映像」ですよね!
街を歩いて入ればスクリーンで映像が流れていたり、SNSを見ていれば映像が自動で流れたりすることも多く、「映像」もはや生活の一部になっています。
映像の良さ
最近では従来の映画やアニメ、ドラマやバラエティなどの娯楽コンテンツだけでなく、企業や団体がプロモーションで活用するケースも大幅に増え、何においても映像は欠かせないものになっています。
と、いうことは、「映像を作りたい」というニーズが増えているわけです!
そのニーズに合わせて、今ではアプリやWEBサービスで、誰でも手軽に動画を作成することが可能になりました。
そうは言っても、個人で出来ることにはやはり限界があります。
本格的に映像を作ろうと思えば、良い機材や環境、編集技術などあらゆるものが必要になるからです。
そういった時にはやはり、「映像制作のプロ」の出番になります。
映像制作の営業
弊社は1〜20名程度のクリエイティブ企業様に特化をした営業代行を行なっておりますが、その中には映像制作の企業様や個人事業主の方も多くいらっしゃいます。
映像制作のニーズが増えいている以上、案件の数は増えているはずですし、映像制作ができる企業様の営業もやりやすくなります。
ということは、相手のニーズや課題に合わせて映像活用の提案ができれば、新規の取引先を増やしていくことが可能なのです!
映像を使う場面とは?
営業をしていく上で、効率よく営業ができるよう、戦略を立てる必要があります。
その中でも、「どんなターゲットにどのような提案をするのか?」という点は非常に重要です!
「相手がどのような場面で映像を活用するのか?」という事を考えていくと、様々な選択肢が出てくるはずです。
・商品の紹介動画
・リクルートで活用する採用動画
・社内のモチベーションを上げるコンセプトムービー
・イベントで活用するサービス説明動画
など、映像を活用できる場面は数多く存在します!
その中でも、特に相手が困っていそうなことや課題に感じていそうなものをピックアップし案内することで、興味を持ってもらい接点を持つことに繋がっていくのです!
映像制作の提案で意識すること
これは映像だけではないですが、特にエンドユーザーに何か制作物を提案する際には、「それを作ることでその後にどんな良いことがあるのか?」を明確にイメージさせることがとても重要です!
自分が逆の立場でも、「確かにいいものが出来るのは分かった。でも、それが出来たらどうなるの?」と思いますよね!
なので、「これだけいいものが作れますよ!」だけではなく、「これだけいいものが作れますよ!だから、こういう効果が期待できますよ!」まで伝える必要があるのです。
まとめ
映像というのは、文字情報に比べ5,000倍もの情報量を与えることが出来ると言われているくらい、「伝える」事が得意なチャネルです!
世間的にも映像ニーズは高いので、営業をかけるのに適しているサービスでもあるのです。
「どのようなターゲットに映像制作ニーズがあるのか?」
「どのように営業すればいいのか?」
「どのような案件が取れるのか?」
など、気になる方はぜひお気軽にご相談くださいませ〜