テレアポはキツい!?テレアポでストレスを抱えるあなたへ!

こんにちは!
原です!
春ですね!
春・・・それは旅立ちの季節。
春・・・それは新たな挑戦の季節。
そう、春は新たな一歩を踏み出す時ですね!
新たなお仕事、職場をお探しの方、是非レイゼクスで働いてみませんか?
テレアポに悩むあなたへ!
さて、レイゼクスのアルバイトでは、「テレアポ」「テレマーケティング」の業務を主に行ってもらっています。
テレアポとは文字通り、テレ=電話、アポ=アポイント。
そう、つまり電話でアポイントを取るお仕事です!!
え・・・知ってるって?
そうですよね!今更ですよね!
実際にテレアポをやったことがなくても、一度くらい耳にしたことはあると思います!
ちなみに、テレアポに対してどのようなイメージがあるでしょうか?
恐らく、よっぽど「テレアポが好きだ!」とか、「得意だ!」という人でなければ、一番始めに出てくるのが「きつい」「しんどい」「大変」「つらい」といったネガティブなワードではないでしょうか。
特に実際にやったことがある人や、周りに経験者がいる場合、このようなイメージは強い気がします!
では、なぜテレアポはこのようなネガティブなワードをイメージするのでしょうか?
テレアポ=ネガティブな理由
テレアポがネガティブなイメージを持たれている理由、それはズバリ!
「断られるから」です!
電話をして断られる・・・また電話をして断られる。この繰り返し。それがテレアポです。
断られるから電話をしたくなくなるわけで、どんどん電話をすることに対する抵抗が出てくるわけです。
極論、電話をかけて、全ての人がとてもフレンドリーで、アポイントも簡単に取れるようであれば、こんなにネガティブなイメージはついていないでしょう。
しかし、「断られる」というのはどんなにテレアポが上手い人でも、得意な人でも避けては通れないのです!
誰だって断られるのは嫌ですよね。私だってもちろん嫌です!
この「断れれる」というのが、テレアポがキツいと思われる最大の理由なのです!
テレアポのイメージを変えよう!
さぁ、テレアポがキツい理由は分かりましたね!
理由が分かればあとはもう簡単!
その理由を潰せばいいのです!
では、どのように「断られる」という理由を潰せばいいのか?
【断られないようにする】
これが出来れば理想です!
しかし、残念ながらそれはほぼ不可能です。
どんなに良いサービスでも、テレアポスキルが最強でも、断れることを0にする事は出来ません。
まぁ、断られる可能性を少しでも下げる努力はするべきですが、根本的な解決ではないですよね。
ではどうすればいいのか・・・
解決方法はこれだ!
答えは、
【断られることを気にしない!】
です!
テレアポはマジメな人ほど悩んでしまいます。
1件1件しっかりとやらなくてはいけない、という責任感があるからです。
もちろん、それはとても大事なことで、適当にやっていいということではありません。
しかし、1件1件落ち込んでいたら効率も悪いですし、精神衛生上も良くないですよね?
全てを全力で、上手くいかなくてはいけないというのは幻想なのです!
テレアポはナンパと一緒!?
うちの社長はよく、「テレアポはナンパと同じだ!」と言っています。
ナンパって断られて当たり前、断れれて凹んでるナンパ師ってあんまり見ないですよね。
そう、「断れれて当然、うまくいけばラッキー!」くらいの心構えでいいのです!
それくらいだったら、気楽じゃないですか?
それに、断られたら逆に「次はどう声かけようかな」とか、「今度はこういう人に声かけてみよう!」とか考えますよね?
それが「改善」です!
その結果上手くいったら嬉しいですよね!
とにかく声をかけて、改善して、いい人をゲットする。
その楽しみを、テレアポにも置き換えてみてはどうでしょうか!
まとめ
テレアポは断られて当たり前です。
しかし、相手も「困らせてやろう」とか、「嫌がらせをしてやろう」と思って断ってくるわけではありません!
どんなに断れれても、たまたまタイミングが悪かったり、サービスと合わなかったりするだけで、あなたが悪いわけではないのです!
なので、そんなに気負わずに、気楽に楽しんでやるくらいの方が上手くいきます!
肩の力を抜いて頑張っていきましょう〜