株式会社レイゼクスの  【名古屋営業代行事例】繁忙期や閑散期など時期に合わせた営業を!

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2020/03/23

【名古屋営業代行事例】繁忙期や閑散期など時期に合わせた営業を!

【名古屋営業代行事例】繁忙期や閑散期など時期に合わせた営業を!

こんにちは!

原です!

 

 

弊社は少人数のIT、クリエイティブ企業や個人事業主に特化をして、営業代行を行なっています!

 

オフィスが東京の赤坂にあるので、必然的に都内のお客様が多いのですが、最近では東京以外のお客様もとても多くなってきています!

中でも名古屋、大阪といった地域の企業様からお問い合わせ頂くことは非常に多く、どんどんお客様が増えているのです!

 

基本的にお問い合わせを頂いたりアポイントを頂いた際には、直接お会いさせて頂きサービスの説明をさせて頂くのですが、遠方の場合はZoomやskypeなどWEB会議が出来るシステムを利用してお打ち合わせをさせて頂いています。

 

最近では映像の動きもスムーズで資料の送付や共有などもできますし、WEB会議自体に抵抗がある人も減りましたので、都内の企業様でもWEB会議をさせて頂くことも珍しくないですよね。

 

名古屋の制作会社の営業代行

 

さて、今回ご紹介させて頂くのは、名古屋にオフィスを構える制作会社の事例です!

従業員5名、案件はほとんど紹介や人脈から獲得しているとのことで、今回のコロナのような景気や情勢に売上が左右されやすい体制を課題に感じている企業様でした。

 

そのため、太客である数社に売上を依存するのではなく、それ以外の売上の柱をつくっていくという目的のもと営業戦略を立て、アプローチを行なっていきます!

 

こちらの企業様は名古屋にオフィスがありますので、基本的にはまず名古屋市内の企業を中心にリストアップをし、営業をしていくことになりました。

愛知県は地元の意識が強い企業様が多いため、同じ地域への営業は東京に比べて効果的なケースも珍しくありません!

 

時期によって営業方法を変更

 

そんな感じでこれまでやってこなかった営業活動を始めたわけですが、実際に営業を始めると、とある問題が出てきます。

 

そう、それは「忙しい時期は営業にかける時間が取れない!」という問題です!

 

もちろん戦略立案や営業準備、アポ取りの集客などは弊社で対応するため、最小限のリソースで営業ができるのですが、それでもどうしても商談は発生します。

余裕がある時期であればいいのですが、繁忙期などは商談に行く時間もあまり取れない・・・という場合も少なくありません!

 

とはいえ、そういう時期にこそ営業をしていかないと、実際に繁忙期後の閑散期に案件を取るのは難しいですし、地道に見込み客を増やしていく必要はあります。

 

そういう時は、「時期によって営業方法を変える」というのが有効です!

 

例えば、時間に余裕があるときには多めにアポイントを取り、実際に会いに行く件数を増やす「質より量」的な動き方をする。

そして繁忙期など忙しい時期には、相手先まで出向くのではなくWEB会議で対応したり、メールでのやりとりなどで話を進めて、訪問する件数を減らしたりすることで「量より質」な動き方が可能になります!

 

時期や社内体制に合わせて営業体制を変えていくことで、より効果的に見込み客を増やして行くことが出来ますし、リソースを最小限に売上を伸ばして行くことが出来ます!

 

結局こちらの企業様は最終的には案件が増えすぎて一度営業を止めましたが(笑)、また体制が整ってから営業を再開しています!

 

まとめ

 

いかがでしょうか?

 

今回は名古屋の企業様のご紹介をしましたが、全国どこでも営業支援は可能です!

WEB会議や電話でのご案内も可能ですので、まずは是非お気軽にご相談頂ければと思います!

 

これまで500社以上の営業代行実績がございますので、気になる方は是非ご連絡ください!

 

この記事を書いた人

原紀子

原紀子

足立区出身。永遠の3歳。口癖は「たぷ〜」「およー」。 独自のリズムを刻みながら、音に合わせて体を動かす姿が度々目撃されている。 炭水化物ダイエットをしているが、金曜日から日曜日までは「フィーバータイム」と称し、食べ飲み放題の時間がやってくるらしい。 レイゼクスの売上の多くを担い、クライアントからも愛されるスーパー営業ウーマンでありレイゼクス社長の座を密かに狙う。

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