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株式会社レイゼクスの  組織全体で勝ち癖をつける!「負け癖」を「勝ち癖」に変える方法とは?

組織全体で勝ち癖をつける!「負け癖」を「勝ち癖」に変える方法とは?

組織全体で勝ち癖をつける!「負け癖」を「勝ち癖」に変える方法とは?

どうも。

仲村です。

 

社長

 

営業戦略を立てる上で、「ナンバー1を目指す」

というのは非常に重要な事だと言われています。

 

地域でも、業界でも、何かしらの分野でナンバー1になる

「シェアを取る」という事は、今後の会社の方向性を

決める上でも、大きな要素となりえます。

 

さて、「今日はナンバー1になる」という事について

お話ししたいと思います。

 

なぜナンバー1になる必要があるのか?

 No.1を経験した事はありますか?

 

なぜナンバー1を目指すか、という事を考えると、

いろいろな考えが出てくると思います。

 

そんな中、弊社でナンバー1を目指す理由の一つに、

 

「勝ち癖をつける」

 

というものがあります。

 

例えば業界で5位の会社だとして、

一度もナンバー1を経験していない会社だとしたら自然と、

 

「どうせ一位は無理だ」

「今のポジションで不満はない」

 

と考えていても不思議ではありません。

 

そうなると自信も失われ、知らないうちに、

負け癖がついてしまっています。

「負けていて当たり前」になってしまうのです。

 

では、どうすればそういった状況から打破できるのか?

 

それは、「ナンバー1を経験する」ということです。

 

営業マンで例えるなら、営業成績1位を取る、という事です。

1位になるということを体験したら勝ち癖がつきます

 

これまで1位を取ったことがなかった人は、

別に1位になれない事に対して何も感じませんが、

ナンバー1が定位置になると、1位にならないと気が済まなくなり、

1位じゃない事が気持ち悪くなってくるのです。

 

そうなってくると「勝ち癖」がついています。

 

まとめ

勝ち癖、負け癖

 

ナンバー1よりオンリー1を目指す、という事もよく聞かれますが、

ビジネスにおいてナンバー1を目指すということは、

非常に大きなメリットがあります。

 

ビジネスは戦いであり、常にナンバー1を目指していくべきです。

 

そして、どうすればナンバー1になれるか

どういった分野でのナンバー1に意味があるのか

 

そういった所の見極めや判断が成長曲線を大きく左右します。

 

ナンバー1を定位置にする事を意識して、

まずは小さなところからでもナンバー1を経験することで、

個人も組織としても勝ち癖をつけていきましょう!

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この記事を書いた人: 仲村 達史

仲村 達史

【寂しがりやの一匹オオカミ】 ディズニーやちびまる子ちゃんなど様々な世界観を一人で演じきることで有名。スーパーで割引の惣菜を選ぶその姿は「ONI」と恐れられる。


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