株式会社レイゼクスの  クリエイティブ企業こそ営業代行を使うべき理由とは?

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2019/07/12

クリエイティブ企業こそ営業代行を使うべき理由とは?

クリエイティブ企業こそ営業代行を使うべき理由とは?

こんにちは!

原です!

 

 

さて、最近ではWEBや映像はもちろん、リアルの場でもあらゆるところに最新の技術を使った仕掛けを見かけますね!

 

クリエイティブで出来ることが益々増えていき、世の中がどんどんクリエイティブになり可能性が広がっていくのは、クリエイティブ業界を営業という側面から応援している我々にとっては嬉しい限りです!

 

これからの時代は、よりクリエイティビティのある会社・個人が注目されると思いますし、可能性は無限大ですね!

 

そんな時代背景もありつつ、我々は営業代行業界で唯一、「クリエイティブ・エンタメ」という業界に特化をした営業代行を設立当初から一貫して行なっております。

 

目に見えない無形商材であるが故に、「営業の難易度が高い」「専門知識がないと営業は難しい」など、営業の敷居が高いと言われるこの業界ですが、我々としてはクリエイティブ業界こそ営業代行を活用するべきだと思っています。

 

ということで今日は「クリエイティブこそ営業代行を使うべき理由」をお話ししていきたいと思います!!

 

クリエイティブと営業は相性が良い?

 

まず、クリエイティブと営業というのは非常に相性が良いものになります。

なぜなら、どちらにもお互いの苦手な部分を補い合うことが出来るからです。

 

そして、クリエイティブにも誰かにメッセージを伝えなくてはいけないという営業的要素もあり、逆に営業にも創造性のある提案や思想が必要という、共通する部分も多くあることから、お互いを理解し合い、補完し合う関係性になりやすいのです!

 

クリエイティブ業界の方は、「営業が苦手だ」「営業はやりたくない」と考えている人が大勢います。

そういった人は、無理に嫌な営業をするのではなく、営業が得意な人に任せてしまえばいいのです。つまり営業代行ですね!

その分、クリエイティブに時間を使えますし、集中して作品を作り上げることが出来るようになればメリットはとても大きいのが分かりますね!

 

クリエイティブ会社が営業代行を使うべき3つの理由

 

クリエイティブ会社が営業代行を使うメリットは大きく3つあります!

 

①効率的

まず何よりのメリットは効率化です!

苦手だったり嫌だと思っている営業をやるということは、心身ともに大変な労力を使います。

また、これまで営業をしたことがなければ、そもそもどうやって営業をしていけばいいのかすら分からないですよね。

そういった事に時間をかけるくらいなら、得意な人に任せてしまった方が断然効率的です。

そして、そのノウハウなども社内に残る形で支援してくれる営業代行であれば、「ノウハウを蓄積する時間」も短縮することができます

 

経理をアウトソーシングするみたいに、営業もアウトソーシングする時代なのです!

 

②クリエイティブに集中できる

営業を外部に任せる事で、余計な心配やストレスが軽減します。

そうすると当然ながらクリエイティブにかけられる時間が増えていきますよね!

特に社長、経営者というのは、たとえクリエイティブ会社だとしても、それ以外の事で悩むこともたくさんあります。

そういった悩みを少しでも軽減できるならそれだけでもメリットがあるはずです!

やはりクリエイターであれば、営業よりもクリエイティブに時間をかけるべきですし、専門分野なので効率も上がるはずです!

 

③採用やサービスなどに投資できる

営業代行を活用して、安定して新規の顧客や売上が増えていけば、将来に対しての投資が可能です!

営業での売上見込みが増えれば、採用や新サービスへの投資もやりやすくなりますよね!

これが仮に全く営業をしていないと、「来月以降のの売上が読めない・・・」とか、「既存顧客が減ってしまった・・・」といった状況になってしまう可能性があり、将来への投資がやり辛くなってしまいます。

営業をするということは、将来に対しての投資や検討がしやすくなるということなのです!

 

クリエイティブ業界こそ営業力を!

そして、クリエイティブ業界によくある勘違いが、

「良い作品を作っていれば営業なんていらない!」

というものです。

 

いわゆる、

「良い作品を作れば、作品が勝手に営業してくれる。」

というやつですね!

 

これ、半分は本当で、半分は嘘です。

 

というのも、これだけクリエイティブが世に溢れている時代において、「いい作品(実績)がある」「高い技術がある」というのは、もはやそれだけでは他者に勝る武器になりえない可能性が高いからです。

 

良い作品を作れることは大前提として、そこからいかに相手の課題やニーズに合わせた提案ができるのか。つまり営業力ですよね!

そう、だからこそクリエイティブにも営業が必要なのです!

 

これはクリエイティブに限った話ではないのですが、優れたものやサービスというのは、今の時代これでもか!という程溢れています。

その中で勝っていく、選ばれていくためには、+αが必要だということです!

 

まとめ

 

いかがでしょうか?

 

クリエイティブと営業というのは一見対極にあるように見えますが、意外と共通点も多く、だからこそ相性は良いのです。

営業面において信頼できるパートナーを見つける事で、そのクリエイティブ力もさらに磨きがかかり、プラスに作用することは間違い無いでしょう!

 

弊社ではクリエイティブ業界に特化して、500社を超える営業代行の実績がございますので、気になる方はぜひお気軽にご相談くださいませ!

 

レイゼクス 問い合わせ先

 

この記事を書いた人

原紀子

原紀子

足立区出身。永遠の3歳。口癖は「たぷ〜」「およー」。 独自のリズムを刻みながら、音に合わせて体を動かす姿が度々目撃されている。 炭水化物ダイエットをしているが、金曜日から日曜日までは「フィーバータイム」と称し、食べ飲み放題の時間がやってくるらしい。 レイゼクスの売上の多くを担い、クライアントからも愛されるスーパー営業ウーマンでありレイゼクス社長の座を密かに狙う。

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