株式会社レイゼクスの  デザイン事業部の売り上げを上げたい!部署単位で営業代行を活用する事例多数!

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2019/07/10

デザイン事業部の売り上げを上げたい!部署単位で営業代行を活用する事例多数!

デザイン事業部の売り上げを上げたい!部署単位で営業代行を活用する事例多数!

どうも。

仲村です。

 

 

弊社は少人数の企業、事業者に特化をして営業代行をしているのですが、最近では人数規模の大きな・・・といっても数十人から100名程度の企業様からも、営業代行のご依頼を頂くことが増えてきました。

 

ではなぜ人数規模が比較的大きな企業様からご依頼を頂くかと言うと、

「その会社の中の一つの部署や事業部」

からご依頼を頂くことが増えているからです。

 

具体的に言うと、会社としては従業員数が100名だが、「スタッフが10名程いるデザイン部署」からご依頼を頂く、といった感じですね。

 

「売り上げを上げたい」と感じている部署ごとにご依頼を頂きますので、契約は会社単位で契約することが多いですが、実際に活動するのは部署単位ということになります。

 

ある程度の規模になってくると、部署や事業部ごとに独立採算になることも珍しくありませんので、各部署や事業部が一つの組織として動いているのです。

 

部署毎に営業代行を使うべき!

 

会社が拡大していくと、様々な事業が増えていくケースが多いです。

そうなると、当然社内でも役割分担が分かれていき、部署や事業部といった括りで分けることが多くなっていきます。

 

会社単位で営業代行を依頼した場合、「どの商材を営業するのか」「どのくらいの割合で営業するのか」といった具合に、戦力が分散してしまったり、あまり得意じゃない領域のサービスを営業しなくてはいけない、といった事態に陥る可能性があります。

また、依頼する側も当事者意識が薄くなり、結局どの部署も中途半端になってしまった・・・という可能性も考えられます。

 

そのため、部署ごとにそのサービスや体制に合った営業代行を活用するというのは、最も効率的で成果の出やすいやり方なのです。

 

弊社が得意なのは、

・規模→少人数(1名から10数名程度)

・業界→クリエイティブ・IT

といった領域です。

 

日本中探しても、この領域に特化をした営業会社はありませんので、ありがたいことにお声がけを頂くことも非常に多くなっております。

 

そのため、そういった部署や事業部がある会社から、「この部署の営業を手伝って欲しい」いった形で、ご相談を承っているわけです。

 

逆に言えば、我々の苦手な業界や得意でない領域の場合はお断りすることもありますし、他の会社を紹介することもあります。

 

繰り返しになりますが、部署毎に営業代行を選ぶことで、より効果は出やすく、当事者意識を持って売り上げアップを目指せますのでオススメです。

 

現代の働き方に合わせて外注を活用!

 

現代では、会社法の緩和やテクノロジーの普及により、フリーランスや小規模の事業でもなんの支障もなく仕事をすることが可能になりました。

 

これは法人でも同じで、より小規模な組織や個人で動くことが可能になってきており、働き方は多様化、細分化しておりますので、それに合わせて外注も検討するべきなのです。

 

そうすることで、無駄な固定費を抑えられますし、何よりその道のプロを味方につけることで、時間を大幅に短縮することができます。

 

これは営業だけに限らずどの業務にも言えることですが、

「自分たちもしくは自分に合ったパートナーを見つけて、苦手な部分を補ってもらえる」

外注パートナーを見つけることは、現代、そして未来の働き方にとって必要不可欠なものになっていくでしょう。

 

そういったパートナーをしっかりと見つけている人や会社はやはり成長スピードが速いですし、効率的に仕事をしているように感じます。

 

まとめ

 

いかがでしょうか?

 

弊社も、小規模の法人や個人に特化をして営業代行をしておりますが、上記の例のように、人数規模の多い会社の一部署や個人からご相談を受けることも多くあります。

 

これからの時代、会社に頼るだけでなく、自分たちで売り上げをつくる、生み出すという意識も非常に重要です。

 

大企業に属しているが、部署毎や個人単位で売り上げをあげていきたい、新しいことをやっていきたい、というご相談であれば、他にも多数実績や事例もございますので、ぜひお気軽にご相談頂ければと思います。

 

レイゼクス 問い合わせ先

この記事を書いた人

仲村 達史

仲村 達史

「世界一ヤヴァイ会社を作る!」と宣言し練馬区を飛び出し、藤原竜也のモノマネ一本でここまで上り詰めた。 常に厳しく、「鬼(ONI)」と呼ばれる彼の経営のモットーは「健康第一」。 ゼロコーラと間違えて普通のコーラを買っていくと鬼の形相で怒り狂う。 キリンさんよりゾウさんのほうが好きだが、犬の方がもっと好き。

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