株式会社レイゼクスの  最強の新規開拓営業方法とは!? 定期的に営業をしなくてはならない理由!

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2019/05/10

最強の新規開拓営業方法とは!? 定期的に営業をしなくてはならない理由!

最強の新規開拓営業方法とは!? 定期的に営業をしなくてはならない理由!

こんにちは!

原です( ◜ω◝ )

 

 

いつもブログを見て下さいまして、本当にありがとうございます!

 

そんな皆さま、そろそろ原がどういう人間かお分りになられてきたのではないでしょうか?( ◜ω◝ )

 

ダイエットしてるといいつつ 食べて飲んでばかり?

痩せる痩せると言っては 全然痩せない??

 

はい。そこのあなた、それも正解です!

 

って違ーーーう!!

 

え?他に何かある?

と思ったそこのあなた( ◜ω◝ )

 

忘れてはならない!

 

原といえば、営業大好き!!という点ですよ。

メモメモしてくださいね。

私は営業大好きマンなので、 今回も皆さまに営業の極意を少しばかりお伝えしていこうと思います( ◜ω◝ )

 

〜だから、一旦営業休もうかな。

 

よくお客様先に営業に行ったり、打ち合わせしたりしているとこんなことを耳にします。

 

「いや〜最近忙しくてさ〜、 原ちゃん、来月再来月営業休んでまた再開しようかなって思っているんだけど。」

 

「…はい?( ◜ω◝ )

何言っとるんですかああああ( ◜ω◝ )!!」

 

はい。中小のクリエイティブ企業様あるあるですね。

 

忙しく営業に集中することができないから、今まで行ってきた営業をとめて、落ち着いてから営業を再開したい、と言われる企業様がよくいらっしゃいます。

 

通常の営業マンの方であれば、

「そうですか〜忙しいんですね〜!では一旦休んで再開しましょう〜」

と、言うかもしれません。

 

が、私はそれをあまりお勧め致しません!

 

何故かって??

 

それは、営業の動きを止めた分その成果がでるのが遅れてしまったり、 または機会損失を起こしてしまう可能性があるからです。

 

新規開拓をしていく場合は、まずはサービス・商材のターゲット戦略・市場を考えてから実際の営業活動を行なっていきます。

 

特に受託などをメインにしているクリエイティブ企業様の場合は、営業に赴いてすぐに案件が決まることはほぼありません

 

その場合、確実にフォロー活動が必要になります。

いわゆる、一度訪問した企業先に定期的に連絡をとったり、 場合によっては何度か訪問をすることですね。

 

こういった活動が受託制作の営業の場合はとても大切になってくるのですが、前述のような要望は、このような動き自体をとめてしまうということになります。

 

せっかく今まで忙しい時間を割いて営業してきたのに、「忙しい」の一言で それを無駄にしてしまうなんて勿体なさすぎるのです!( ◜ω◝ )

 

忙しい時の営業の動き方

 

レイゼクスの場合はフォロー活動もご支援しています。

例えば本当に1、2時間も訪問する時間がないのであれば、アポイントには行かず、企業に資料を送付だけ行い、後日会いに行くというようなやり方も可能ですし、ネットを介したweb会議を行うような、営業工数を割かない営業活動も出来ます。

また、最近流行りの「インサイドセールス」と呼ばれる、電話で見込み客を育成していくようなやり方も可能です。

 

要は、見込み客を増やし、将来的に顧客になるような育成が出来るのであれば、訪問の有無はあまり関係ないのです。

 

だからこそ、「継続した営業活動」が重要なのですね!

 

〜だから、営業やろうかな。

 

「いや〜最近案件落ち着いてきたからさ〜、 来月から案件欲しいし、営業再開したいんだけど!」

 

「…はい?( ◜ω◝ )

何言っとるんですかああああ( ◜ω◝ )!!」

 

はい。こちらも中小のクリエイティブ企業様あるあるですね。

 

先に記載したように、受託の制作・開発は、すぐに決まる案件はほぼありません。

ということは、来月欲しい案件を今月から慌てて営業を始めてもそう上手くはいかないのです!

 

だからこそ、どの企業も定期的に営業活動を行う必要性があるのです。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

レイゼクスには設立してから営業支援実績が約500社ございます。

 

その9割以上が小規模のクリエイティブ企業様になりますが、その各社様の強みや特徴などを活かしながら営業支援をしています。

 

クライアント様の中には自社の強みが分からないため、その強みを構築していく為に営業をしていかれる企業様もいらっしゃいます。

 

企業が成り立っていくためには営業は不可欠です。

 

そして、営業活動は、継続していくことこそが一番成果が出やすくなります。

 

弊社では、中小企業様の「営業パートナー」として、二人三脚で売上を上げていくことを得意としておりますので、気になることがあればお気軽にお問い合わせ下さいませ!

 

レイゼクス 問い合わせ先

この記事を書いた人

原紀子

原紀子

足立区出身。永遠の3歳。口癖は「たぷ〜」「およー」。 独自のリズムを刻みながら、音に合わせて体を動かす姿が度々目撃されている。 炭水化物ダイエットをしているが、金曜日から日曜日までは「フィーバータイム」と称し、食べ飲み放題の時間がやってくるらしい。 レイゼクスの売上の多くを担い、クライアントからも愛されるスーパー営業ウーマンでありレイゼクス社長の座を密かに狙う。

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