株式会社レイゼクスの  忙しい会社こそ営業代行を活用するべき理由とは?

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2018/09/19

忙しい会社こそ営業代行を活用するべき理由とは?

忙しい会社こそ営業代行を活用するべき理由とは?

こんにちは!

原です。

 

 

だんだん涼しくなってきましたね。

急に気温が下がったりするので、体調を崩される方が多いようです。

風邪が流行っていますので皆さん気をつけてくださいね!

 

といっても私は風邪ひかないんですよね。

元気が取り柄ですから!(え?○カは風邪引かないって??黙ってください。)

 

健康に産んでくれた親に感謝する日々です!

 

さて、話は変わりますが、レイゼクスは新規開拓の営業支援をしております。

 

今年の6月でめでたく5周年を迎えて、おかげさまで営業支援における支援実績は430社を超えました!

 

ありがたいことに現在では断るくらいにお問い合わせや紹介が増えています!

 

そうは言っても、お客様が実際に新規開拓をしていく際には、よく懸念や不安になったりするコメントを頂きます。

 

今回はそういった意見をまとめてみて、そちらに対してのコメントをして原なりの意見を述べていきたいと思います!

 

それでは早速いってみましょう!!

 

案件取るのが先?それとも採用が先?

 

とある社長

「卵が先か鶏が先かって感じで、、、 新規案件を取るのが先かな〜それとも人を採用する方が先なのかな〜 案件とっちゃっても社内で回せる人がいないから、採用しないと新規開拓できないんだよね〜う〜〜〜ん」

 

はら

「ふむふむ!基本的には案件取るのが先ですよ。 人員を先に増やしてしまっても、その後案件が仮に取れない場合は リソースだけ余ってしまってリスクにしかならないですし、 まずは新規開拓で売れる仕組みを社内に作ってから採用に踏み切った方がいいです!」

 

はい!

 

そうなのです。

 

売上が上がる仕組みが社内にあれば、採用もリスクなくできるのは大きいですね。

人が余ったら困りますが、案件が多ければ外注を使ったりも出来ますし、採用もやりやすくなるはずです!

 

費用対効果がわからないから・・・

 

とある社長

費用対効果が分からないからイマイチ実施に踏み切れないなぁ〜・・」

 

はら

「ふむふむ!確かにご不安になりますよね!そもそもうちのサービスは、例えば100万投資したから1000万必ず儲かるというものではないです!もしそうだったら誰でもやりますよね。クリエイティブ企業様の場合、新規開拓をされたことがない企業様がほとんどなのです。つまり、どれだけ営業工数をかければどのくらいの売り上げが見込めるかという成約率も出ていないわけで、まずはその数字を出すことが大事になってくるのです。そのための営業ノウハウと営業リソースの提供をさせてもらいます!」

 

目的は企業様の売上をあげることですから、もちろん数字としての費用対効果も叶えていきますが、それ以外の営業ノウハウや資産もご提供をするのです。

その結果、継続して売上が上がる体制ができ「費用対効果の良い営業」に繋がって行くのですね!

 

既存の案件の対応で忙しい

 

とある社長

既存の案件が忙しすぎて新規営業活動に割く時間がないんだよね〜」

 

はら

「お忙しいですよね!しかし、お忙しい時期にこそ営業をする必要があるのです。新規開拓は明日明後日に案件がぽんぽん決まるものではありません。中長期的に見据えて営業活動をしていく必要があります。要は暇になってから営業しようと思ったら、遅いということです!」

 

案件単価の低下などから、制作案件はたくさんあるのに忙しい・・という声をよく聞きます。

私のお客様も非常に忙しい企業がとても多いです!

 

しかし、その忙しい合間をぬって新規開拓をし、 1・2年後に新しい収益の軸をつくっていく準備をされている企業様が多いのもまた事実なのです!

 

「忙しい時(仕事がある時)こそ投資をする」というのは、出来る経営者の方が共通して持っている考えです!

仕事がなくなってから何かしようとしても間に合わないですからね。

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

レイゼクスには設立してから今までに、営業支援実績が430社以上ございますが、どの会社様も、強みや他にはない特徴などを活かしながら営業活動をしています。

 

クライアント様の中には自社の強みが分からないため、その強みを構築していく為に営業をしていかれる企業様も多くいらっしゃいます。

 

企業が成り立っていくためには営業は不可欠です!

 

弊社にはそういった支援事例が沢山ございますので、気になることなどがあればまずはお気軽にお問い合わせ下さいませ!

 

レイゼクス 問い合わせ先

この記事を書いた人

原紀子

原紀子

足立区出身。永遠の3歳。口癖は「たぷ〜」「およー」。 独自のリズムを刻みながら、音に合わせて体を動かす姿が度々目撃されている。 炭水化物ダイエットをしているが、金曜日から日曜日までは「フィーバータイム」と称し、食べ飲み放題の時間がやってくるらしい。 レイゼクスの売上の多くを担い、クライアントからも愛されるスーパー営業ウーマンでありレイゼクス社長の座を密かに狙う。

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